アカデミック・ジャパニーズ・グループ研究会

アカデミック・ジャパニーズ・ジャーナル(AJジャーナル)

ISSN2434-8759

『アカデミック・ジャパニーズ・ジャーナル(略称:AJJ/AJジャーナル)』は、アカデミック・ジャパニーズ・グループ研究会(略称AJG)の研究会誌(Webジャーナル)です。年1回、毎年8月頃発行されます。下記のリンクからご覧いただけます。

2020年AJJの投稿規定の改正により、「短信」は萌芽的なアイデアや所感・随想等の発信等を行うものとして位置づけ、原則として、アドバイスは行わないこととなりました。 ただし、原稿中の表記やレイアウト等の形式的な誤りは指摘いたします。
ご投稿の際にはご留意ください。

投稿について

投稿締切毎年3月1日17:00
投稿先アドレス以下の二つに同報でお送りください(アットマークはご自身で半角英数に変えて入力してください)
ntanakaアットマークctg.u-toyama.ac.jp
academicjapanesejournalアットマークgmail.com
投稿の条件筆者全員がAJG会員(2月研究会までに入会受付済)であることが条件です。
投稿時に送るもの(以下の4つのファイル)
  1. 投稿原稿ファイル(タイトルをファイル名とする・長い場合は特徴的部分を抜粋)
    (WordとPDFの2形式で提出)
  2. 連絡先ファイル(「AJJ投稿区分本人氏名」をファイル名とする。例 AJJ実践報告田中信之)
  3. 投稿原稿チェックリスト
    (「チェックリスト本人氏名」をファイル名とする。例 チェックリスト田中信之)

AJジャーナルは「非査読誌」であるため、公開された文章の責任は執筆者にあります。 AJジャーナル編集委員会およびアドバイザーは、原稿の改善のサポートを目指しアドバイスを行いますが、各論考に対する責任を負うことはできず、また、論考の質を保証することはできません。本ジャーナルはアカデミックな日本語表現の教育を謳っている研究会のジャーナルです。完成度の低い原稿はアドバイザーの負担増となりますので、ご考慮ください。

昨今、研究活動における不正行為がクローズアップされています。AJジャーナルは査読付き雑誌ではありませんが、研究会誌としてWeb上に公表されるものです。二重投稿、発表済みのもののタイトル等一部を変えただけの投稿、データ等の捏造、著作権の侵害を含む投稿は研究倫理に反する行為ですので、厳に慎んでください。また、投稿原稿の中に記載される人物・機関等の情報については、その使用許諾にかんして、事前に投稿者自身で同意を得てください。投稿者の予測に反して特定の人物・機関等に不利益が生じることがないようご配慮ください。

以上の2点(①研究不正、②研究承諾への対応)等を投稿前に確認する「投稿原稿チェックリスト」をご提出いただきます。各項目に不備がないかをご確認いただき、投稿原稿とともにご提出ください。

研究倫理の侵犯・個人の権利の侵害・特定の教材等の宣伝等の疑義がある原稿については、編集委員会の議を経て、不掲載もあります。

執筆の際には、下記の投稿規定をよくお読みください。また、必ず最新の書式サンプルをお使いください。以前の書式サンプルはお使いにならないようお願いいたします。

それでは、みなさまのご投稿をお待ちしております。

編集長  田中信之
副編集長 小森万里
編集委員 石澤徹・伊藤奈津美・大島弥生・大野早苗・吉田美登利・脇田里子

AJジャーナル

投稿規定

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投稿原稿書式

投稿原稿チェックリスト